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第100回【ギタリスト、天才!名手!偉人!変人!その一】10/9/28

皆さま、こんばんは!


いや~長かったなぁ・・・


祝!ブログ更新100回です!ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ 


第一回目が2009年の6月でしたので、これまでに約1年半を
要しましたね。

月日が経過するにつれ、徐々に更新頻度も落ちてきているこのブログ。
200回目指せるかなぁ・・・



と言う事で、100回目の区切りなんで、今までの音楽レビューにも
少々飽きてきt・・・いや、疲れてきt・・・

いやいやいやいや。

少し違う企画を考えてみましたよ。



その名も【ギタリスト、天才!名手!偉人!変人!】

うん、我ながらセンスのかけらも感じさせないネーミングですね。

今後は音楽レビューの合間を縫って、この企画や私のギターのリハビリ
企画なんかを織り交ぜながら、やっていきたいと思います。

と言うわけで、今回、第一回目はやはり我が国日本から一名を選出したいと
思います。

まぁ、日本人と言う事で、高崎晃を臭わせつつ・・・






『田川ヒロアキ』です!



この人の何がそんなに凄いのか・・・

まずは全盲と言う事でしょうか。なんとまったく眼が見えない状態で
ギターを弾いているのです!

それから、通常のフォームとは異なる、なんと左手運指の逆手がこの人の
スタンダードのフォームなのです!

なんということでしょうか!視力のハンデがありながらもプロのギタリストに
なる実力と言い、通常とは異なる逆手フォームと言い、ちょっと常識では
考えられないことをこの人は実現しているのです!

どうも幼き頃に視力を失ってしまったようなのですが、視力にハンディ
キャップを負うと言う事は、通常我々がやっているように、上手い人の
プレイを観て学ぶと言う、視覚的な情報が一切得られないと言う事なので、
まずこの点が私も同じギタリストとして、信じられないほどの驚きです。

私のように音楽学校に行き、上手い人のプレイを観て聴いて学ぶことが常識の
人間からすると、上手い人の弾き方を観ないでギターを学ぶなんてことは、
本当に信じられないほどの偉業なんです。どれだけ田川さんが努力してその
独自のフォームを完成させたかと考えると、まったくもって頭の下がる思いに
なります。

きっとこの視覚的に学ぶと言う事ができなかったこともあり、既成概念に
とらわれる事のない、田川さん独自のスタイルが出来上がったのでしょう。
私がもし全盲だったとしたら、もう楽器を演奏すると言う発想すらなかったと
思いますし、そんなこと思い立ってもきっと諦めていたでしょうね。



ところで話は変わりますが、実は私は田川さんが、まだほぼ無名の頃に
お会いしたことがあるんです。


その時に私はなぜ、逆手フォームなのかと言う事を質問したんですが、
田川さんは鍵盤から始めたそうなんです。ギターを弾き始めた頃は、
ギターを床に置いて、指板を鍵盤に見立てて音を鳴らしていたそうです。
そこから徐々に発展していき現在のスタイルになったとのことでした。
と言う事で、鍵盤の方もかなりの腕前を誇ります。


ちなみに我々のスタイル、通常のフォームではまったく弾けないそうです。



まぁ、とにかく初めて田川さんを観たときの衝撃と言ったらなかったですよ。

これはギター界の偉業でしょう!そして名手であり、偉人ですね!
同じ日本人として誇りに思います。


一つ音源を貼っておきましょう。

田川ヒロアキ


この方は多岐にわたる活動をされていますので、良かったらホームページの
方もご覧になってみてください。FretPiano





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ジャンル : 音楽

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Great!!!!

仮にこのシリーズで
野村義男(元たのきんトリオ)が
取り上げられたとするると、
一体どんな評価が下されるのかなぁ。

あと高見沢さん(アルフィー)も気になります。

田川さんのことは今日初めて知りました。
今、3回目のリピートなのですが、
テクニックだけでなく音も素敵で
3:24あたりが特に印象に残りました。
あれって、ギタリストが2人いなくても
できるんですねっ!!!!

こんばんは

この人のプレイは数年前にヤングギターの付録DVDで初めて見ました。

逆手スタイルの驚愕さに加え、音やプレイ自体のセンスもスゴイなと感じました。

それからよくプレイを観察してみるとこの人、アップピッキングを多用してるんですよね。

独特の引っ掛かるようなアタック音が更に個性的さを引き立ててるなぁとも感じました。

いや~ブッタマゲ!

こんな方もいらっしゃる!
凄い…
びっくり!驚き!

そう言えば思い出しました。
約30年前、いました、似たような奴が…

名古屋のフォーク・グループのギター兼ボーカル…
彼は左利きなのに、右利き用のギターを、そのままひっくり返して弾いてた…
当時所属していたフォーク・グループのリーダーの知り合いで、私の住む新潟に来て、酒を飲んだり音を出して遊んだり…
最初は気づかなかったけど…あれ?…ありゃありゃ…
えー?!…でした

でも、この方、サッと聞いただけですが、物珍しさだけではないですね!
早弾きも、「弾けるだけ」ではない!
まあ、最初からこれなら…と、言っても教則本もなく、同じ弾き方をする人が居て教えたり、相談できる訳でもなく…

スゴイっす!

SaintVoxさん

SaintVoxさん、こんばんは!

私が明日階段から落っこちて、頭がおかしくなってしまい、今より
さらにキチガイになったとしても、

・野村義男

・高見沢

こやつらをこのコーナーで扱う可能性はゼロですねw

まぁ、よっちゃんはまだ大目に見たとしても、高見沢・・・
こいつはもう高校生レベルの腕前しかないようですので・・・
正直、日本の恥くらい思っています。

あ~俺ってなんでこんなに毒吐いちゃうんだろうか。。

たいして、田川さん、この人は本当に素晴らしいです。まず、巧い
人のプレイを見ずして、この腕前はあり得ないと思います。誰しも
巧い人のプレイを見て学ぶと言うのが、常識ですからね。

しかも逆手でマスターするとは、とんでもない偉業ですよ!
並みのセンスじゃないですね。この企画、第一回に相応しい、
正しく名手であり偉人です!

Blind Faithさん

Blind Faithさん、こんばんは!

あ、そうなんですかぁ、ヤンギのDVDにも出演していましたか。
去年はラウドパークにも出演していましたからね、だいぶ知名度も
上がってきたでしょうか。

非常に粒揃いな良い音をしていますね。さらにはミスタッチもほとんど
確認できません。

>それからよくプレイを観察してみるとこの人、アップピッキングを多用して
るんですよね。

やはり、気がつかれましたね!これはギタリストの方なら気付くかと思いますが、
我々、通常のプレイヤーならダウンオンリーで弾くような場面は、田川さんの
場合すべてアップで弾いていますね。この辺も人のマネをできなかったことに
よるかと思いますが、既成概念に捕らわれぬプレイですよね。

本当に独特のアタック感を感じますし、ジョン・サイクスよろしくのマシンガン
ピッキングも凄まじいですね!

もっともっと活躍してもらいたいもんです。この人は日本の誇りですよ!

ヘビメタ(小僧から改名)じじいさん

ヘビメタ(小僧から改名)じじいさん、こんばんは!

あ、あら改名ですか、じじいとは恐れ多くて呼びづらいです・・・

それにしてもホント、ビックリでしょ!

私も初見の時の衝撃と言ったらなかったですよ。唖然・・・

>彼は左利きなのに、右利き用のギターを、そのままひっくり返して弾いてた…

ひょっとして松崎しげるのことではないですよねぇ?
あの人も右利き用のギターをそのままひっくり返して弾いてますよねぇ。
それにも結構衝撃を受けた覚えがありますが、その方は松崎しげるのフォロワー
でしょうか(苦笑)

とにかくこういった通常とは違ったオリジナリティ溢れるプレイと言うものには、
惹き付けられるものがありますよね。この田川さんは一切人のプレイを見ずに
ギターを覚えられています。それも一般の人とはまったく違ったフォームで。
いわば耳だけが頼りですよね。信じられません。

人間的にも本当に素晴らしい方です。どうぞ応援よろしくお願いいたします。

あれ、そういえば・・・

田川さんの話題は、確か、以前のいつぞやの記事でもちらりと紹介されておりましたよね?


ともかく、全盲であり、また鍵盤を嗜んでいた という経歴を持つ方であるからこそ、殆ど消去法的に残された選択肢から、完全に独自の練習法で唯一無二といえる境地に辿り着けたのは、本当に、ただひたすら、賞賛するのみですよね。


・・・・・・でも、やっぱり、・・・・・・・・・ 「変人」では、ないでしょ? というのが、私の本音ですが。


日本限定のギタリストといえば、私がフッと思いついたのは、人間椅子 の和嶋さんと SABER TIGER の木下さん、そして田中“マシーン”康治さん、あとは嶋紀史さん 、そして、ジョー・リン・ターナーとソウルメイトである、梶山章 さんですね。 ・・・高崎さんの名前が出ないのは、非常に個人的な思い入れの違い(熱の入れようの違い)なのですが・・・

日本を代表する“変態”ギタリストといえば、ローリー以外に思いつきませんがw

ややっ

この方、すごいですね。
ハンディーがあるかどうかなんて聴いている限りは全くわかりません。
演奏レベルはモチのロンで素晴らしい。
おっしゃるとおり、この技術をほぼ自分で考えて習得されたということが
驚嘆に値します。
ジェフ ヒーリーさんも同じように弾かれていますが、あちらはラップスチ
ールから来ているのかななんて想像してます。

高見沢氏のくだりですが、実は私も同感なんですが、なかなかそれをブログでは書けません。^_^;

No title

田川さんと直接お会いしたことがあるんですね。
成毛滋繋がりで、結構前に名前を聞いていたんですよね。
「B-Magicレーベル」でしたっけ?
たしかそこから音源をリリースしたことがあったような。

兎にも角にも、信じられないギタリストの一人ですよね。
ハンディなんか全く感じさせないですし、普通でいてもあそこまで弾けない人なんか沢山いますよね。

たかみー・・・、全くですね。
作曲センスはさておき、ギターテクニックは 凸(- -) ですよね。
テレビで、あの痺れビブラート聴いただけで萎えてしまいます。

どもです~♪

ハングリー・・

なるほど・・・
やる気と努力と(才能?)があれば・・

珍しくまっちゅさんが讃える日本人のギターリストに同感です♪

No title

更新100回おめでとうございます~!これからも200回、300回と頑張ってくださいね~(^^)/
田川ヒロアキさんって方は恥ずかしながら知らなかったです。ギター界の辻井伸行ってところでしょうか?アンビリバボーとかの番組で取り上げてもらってもよさそうですね(笑)
ネコかわいいですね~見てると一志も飼いたくなっちゃいます^^;

Knacker-Mollyさん

Knacker-Mollyさん、こんばんは!

あら、そうでしたかね?よそ様のブログでしょうか。

>ともかく、全盲であり、また鍵盤を嗜んでいた という経歴を持つ方であるから
こそ、殆ど消去法的に残された選択肢から、完全に独自の練習法で唯一無二といえる
境地に辿り着けたのは、本当に、ただひたすら、賞賛するのみですよね。

まったく仰る通りだと思います。恐らく鍵盤から覚えられた田川さんが、
ギターへの転向を考えた時のことを思うと、私にはこの方法しかない、どうせ、
人のプレイを見ることなどできないのだから、 一層のこと自分独自の奏法で弾いて
しまえといったところだったんじゃないでしょうか。それも中途半端なものでは
ないですからねぇ、徹頭徹尾そのスタイルが貫かれていることには、本当に称賛
すべきことですよね。

>「変人」では、ないでしょ? というのが、私の本音ですが。

あ~やっぱりこのタイトルでは語弊があったかなぁ・・・実は私も分かっていた
のです、こういうタイトルにすると田川さんは変態ではないのでは?的なコメントを
頂戴する可能性があることを・・・ 一応、変態をカテゴリした理由には今後、
マティアスやロン・サールのような本物の変態を扱う可能性があるかとの考えから、
こういうタイトルにしました。ですので、この田川さんの記事本文には変態と言う
言葉は一切使わず、『これはギター界の偉業でしょう!そして名手であり、偉人ですね!』
と言う、一言で締めくくらせて頂きました。ちょっと誤解を招くタイトルを付けた
私がいけないわけですが、一応、そんな意味合いのタイトルなのだとご理解いただけると
ありがたいです。ちょっといまさらタイトル変えるのもアレなんで・・・
すんません。。

この企画のでしたら、木下氏や嶋氏、梶山氏あたりなら扱う可能性はあります。
皆さま世界レベルで活躍していますし、私個人的にも巧いなぁと思っていますので。

ローリーはまた違った意味の変態ですね。こういう変態もあつかってみたりしてw

テイルピースさん

テイルピースさん、こんばんは!

音を聴いただけでは、何一つとしてハンディキャップを感じさせませんよね。
しかもご自身で完成させたスタイルですよ。またスタンディングで弾けると
言うのも、驚愕ですよね。

そういえば、ジェフ・ヒーリーというギタリストも居ましたね。この方も
盲目の上、逆手でギターを弾きましたね。ただし、田川氏と決定的に違うのは
先述しました通り、スタンディングでは弾けませんでしたよね。確かこの方は
膝の上にギターを乗せ、常に座って弾いていたと記憶しています。
まぁ、だからどうしたって感じで、いずれにしてもこれらのスタイルを確立
するのにどれだけの苦労があったかと考えてみると、実に頭の下がる思いです。

高見沢氏はもういいんじゃないですかぁ、はっきりと申し上げても・・・
これはどう贔屓目に見てもプロのレベルではありませんし、それどころか
覚えたて一年くらいにしか見えません・・・ しかも下手くそな癖に派手な
ギターを好んで使うところとか、恥ずかしすぎてこっちが赤面しますね。
日本人が恥ずかしめにあわされているようで気分悪いです。

あ、やば、また知らぬ間に毒吐いていた・・・悪い癖です。。

TKさん

TKさん、こんばんは!

一度お会いしましたね。人柄も最高の人ですよ。

そう言えば、田川さんは成毛滋氏のラジオを聴いてギターを勉強したことを
公言していましたね。今、思い出しました。田川さんにはこれくらいしか
ギターに関する情報源がなかったでしょうから、この番組は重宝したんで
しょうね。

ホントそうですよね。普通のスタイルで巧い人のプレイを見て学んでいる人
でも、なかなかあのレベルまでは到達できませんからね。本当にものすごい
努力をしたことが伺えて、頭が下がりますよ。

対して、高見沢・・・

マーティとFANTAのCMとか一緒に出ていましたけど、もう日本の恥をさらされ
ているようで、私が赤面してしまいます。

>あの痺れビブラート聴いただけで萎えてしまいます。

うわぁ~鳥肌が・・・

あ、やべ、また毒吐いてた・・・悪い癖です。。

killerfさん

killerfさん、こんばんは!

やはり努力でしょうね。まぁ、田川さんは鍵盤も弾かれますし、その才能は
凡人とはかけ離れているでしょけど。努力だけではカバーできない天性の
才というものも私はあると思っていますので。

>珍しくまっちゅさんが讃える日本人のギターリストに同感です♪

珍しくww とにかく称賛に値するギタリストですよ。応援宜しく願います。

一志さん

一志さん、こんばんは!

はぁ、やっと100回ですよ。一年半かかってますね・・・ 今のペースで
行くと200回は何年後だ・・・

>ギター界の辻井伸行ってところでしょうか?

そうですね、同じく盲目の音楽家ですね。辻井さんのお母さんの書いた本
なんかも読みましたが、こういった方々というのはハンディキャップを逆に
力に替える能力がありますね。いずれにしても我々凡人には不可能な境地
だと思います。

そうですよね、まさしく田川さんとか、アンビリバボーで扱えばいいんですよ。
まさに奇跡じゃないですかねー。

猫ちゃんかわいいですよ!私は嫁もキモがる猫好きなんですけど、もう毎日が
萌えぇ~でございます!

こんばんは~。

あれ、この人、つい最近TVで見ましたよ。
何の番組だったかなー。
特集されてたんですが、、うーん。。

~ この間 4分。。 ~

だめだ。。すみません、思い出せませんっ (´Д`;
最近30代も板につき、もの忘れが相当激しくなってきた気がします (;つД`) ま、しかたないか (´∀`)

それにしてもホントすごいですよね。
あんな風に上からしっかりフレット押さえられるものなんですね。
こういうハンデを背負ってでも ぐんぐん前へ生きている人ってほんと尊敬します。自分にはそんな強さは無いだろうからなぁ。。
「今」の自分に甘えず、これからも精進していきたいと思いますっ。(←どんな締め方だ )

それと、第100回達成おめでとうございます。
最初のハイペースを除けば コンスタントに更新ペースも保っていてすごいです (´∀`) ウラヤマシス。。

すいません

本筋の話題からズレるので恐縮ですが、高見沢さんって、ギターお上手じゃなかったんですね(^^;

今まで一度もちゃんとギター弾いてるとこ見た事なかったので知りませんでしたf^_^;

って言うか高見沢さんってCharさんより年上だったんですね、それにもびっくりです(汗)

No title

こんばんは、

いや、凄いのを見させていただきました。
盲目のギタリストといったら同じような弾き方をするジェフ・ヒーリーが
思い浮かんだのですが、この方は立って弾かれているのがすでに
ジェフ・ヒーリーですら超越していますね。

盲目のギタリストは聴覚が研ぎ澄まされていて、それがギタープレイに
......なんて、簡単に解説されたりしますが、そんな簡単な事ではないと
思います。いや、ホント素晴らしいものを見させていただきました。

日本のギタリストですか、色々思い浮かぶのですがどうしてもロックンロ
ール系、あるいはブルース系の人たちになってしまいます。
ただ成毛滋氏はちょっと凄かったですね、『寺ヘン』の中で南北戦争の
北軍、南軍のそれぞれの行進曲?をそれぞれ右手と左手で同時に、
何事もなくひょうひょうと弾くその変態テクニックにビックリしました。

※成毛滋のチェットアトキンス(2分10秒あたりから)
http://www.youtube.com/watch?v=PV6Ou1cbGtk

No title

田川ヒロアキさん、スゴイですよね・・・
自分も名前くらいは数年前から知ってましたが
実際の演奏をしっかり観たのはここ1・2年くらいでしょうかw
数カ月前のヤングギターでもDVDで教則入ってましたよ!
TABも載ってましたが、コレを逆手でやるというのは自分らでは
なかなか難しいですねwwパワーコードだけでも難しいですw
でも、田川さんからすれば逆手が『普通』なんですよね。

視覚障害で、目での見本なしに耳だけでここまで弾けるようになるって
ホントに努力の賜物と同時に才能も少し加味されると思いますね。
この方、高速スウィープも見事ですし・・・・
五感のうち一つがないのですからその分他の感覚が
普通以上に研ぎ澄まされてる感じがしてならないですね・・・・

CDやら音だけ聴いても、まさか視覚障害なんて誰も思わないでしょうね。
正に『プロギタリスト』です!

No title

e-267遅ればせながらおめでとうございますe-267
ヤングギターに載った事?ありましたっけ?立ち読みペラリなのですいません、何となく記憶が。。。^^;;;;
弾く姿ははじめて見ました(汗)機会があればLIVEへ行ってみたいです。


日本人ギタリストで高崎晃を除くなら中間英明とか木下明仁、GRIMFORCEのWARZYとか、あと横関敦とかでしょうか、思い浮かぶのは。。。。
うちのギター講師もまっちゅさんと同じでやはりギタリストに厳しいのでこのギタリストがいい、とか殆ど言いません。一回だけナイトレンジャーのお二人の名前を聞いたくらいですね。


ちなみに中学生の時にALFEE好きで生の高見沢俊彦見たことありますよ(笑)ギターが上手いかどうかはわかりませんでしたが歌はオンチでした。
「メリーアン」で売れる前の音源も聞きましたがずっとフォークだったのであんまりロック・ギタリストっていうイメージはないです。でも変形ギターを好きになったり、ツエッペリンやマイケル・シェンカーを聞き出したのは高見沢俊彦がインタビューで言っていたからですねぇ・・。

こんばんは。

実は私、鍵盤ならかつてはほんの少しだけ弾けたので彼の弾き方は納得できるモノがあります。
むしろ普通の弾き方のほうがつらいんじゃないか、と。

ただ動画では親指はネックを押さえているんですね。
そこは鍵盤からはイメージしづらいのでやはり相当な思考錯誤があったんでしょうねぇ。
高音部は押さえ易そうですね、なんとなく。

たけちよさん

たけちよさん、こんばんは!

あぁ~私は見たことはないんですが、ちょこちょことTVにも出演して
いるようですね。

もの忘れはもうしかたないですね。我々30代ともなると昨日の晩御飯を
思い出すのも至難の業です。

私もこんな大胆なスタイルの方を拝見したのは初めてなんですが、逆手でも
練習次第では弾けるということですね。
ホントこういったハンデを背負った方と言うのは、そのハンデを逆に
力に替える能力を持っていますよね。私もこんな心の強さはないですね。
私もそうですよ。甘ったれてます。精進せないけませんね。

ようやく100回達成ですね。お祝いのお言葉ありがとうございます。
最初はかなりハイペースに飛ばして、すぐにこれは無理だと諦めて、
週に2回~3回の更新へ、そして現在ではだいたい週一・・・
まぁ、これくらいのペースじゃないと現状はちょっと厳しいですね。

甘ったれです。

Blind Faithさん

Blind Faithさん、こんばんは!

う~ん、やっぱり高見沢氏はちょっとアレじゃないですかねぇ。

他の方も仰ってますが、やっぱりちょっとアレかと・・・

ちょっと自分的にはアレはきびしいものがありますね・・・

それにしてもCharより年上なんですかぁ、それは初耳です。なんか
若づくりしてますもんね。結構無理もありますが。。

naokichimanさん

naokichimanさん、こんばんは!

そう、似たような弾き方にジェフ・ヒーリー氏がおりますが、あの方の
場合は座って琴のように弾いていましたね。対して田川さんは完全なる
スタンディングで弾きますからね。ジェフ氏よりさらに進化していると
言えますよね。

しかし、やはりこういった方たちの聴覚と言うのは人一倍研ぎ澄まされて
いるでしょうね。いわば己の耳だけが頼りなわけですからね。なんて
言いますが、それがどれだけすごいことかですよね。視覚的情報が一切
なくここまで登り詰めると言うのは、半端なことではないですよね。

成毛滋氏の動画の方も拝見させて頂きました。いやはや、こんな昔から
こんなプレイをこの人やっていたんですねぇ。外国ですとまだまだ
マティアス・エクルンドとかこういったプレイがものすごく得意な
人が居るんですけど、さすがは成毛滋氏ですね。最後のズラがすっ飛んで
いくところまでしっかりと観させていただきました(笑)

koumeiさん

koumeiさん、こんばんは!

はい、凄い方ですね!
私もこの方を初めて見たときの衝撃といったらなかったですよ。
失礼な話、私、真剣にこの人いつまでふざけて弾くのかなぁ・・・
なんて最初は思ったんですよ。盲目とも知らずに。そしたらそのまま
リードプレイまで弾き切ってフィニッシュするじゃないですかぁ。
もう唖然としか言いようがなかったですね・・・
この時の衝撃と驚きと言ったらどう表現すればよいやら。

しかしヤンギもこの方の教則付けてどうするんですかね?これわざわざ
マネする人はいないでしょうし。あ、まぁ、見た目重視の小技に覚える
手もなくはないですかね。

田川さんは我々がやる通常のフォームでは一切弾けないと仰ってました。

私も思うんですよ。この人の努力はそれは私たちの想像の範囲を超えて
いるでしょうけど、やはり天性の才もあるんじゃないかと。まぁ、私の
自論は努力だけではどうにもならない天性の才やセンスは存在すると
思っていますので。

それでも五感の一つを失ってしまっているのですから、他の感は並みの
人間以上に研ぎ澄まされたものを持っておられるでしょうね。

ホント、ギター弾いているところをみないと、こんなプレイをしている
とは想像もつきませんよね。しかも視力にハンデをもっているなんて。。
まさしくプロフェッショナルですね!

callitameさん

callitameさん、こんばんは!

あ、ありがとうございます!なんとか100回更新到達です。一年半
かかってます・・・

私もヤングギターはパラパラっとちょこっと目を通すくらいでほとんど
読みませんね。なんでどうも田川さんもあの付録DVDに出演されていた
ようなんですが、ぜんぜん存じませんでした。

ライブと言えば、去年はラウドパークにも出演したみたいですけどね。

日本人ギタリストって言うと、やっぱり同じく高崎氏、中間氏、木下氏、
あとアンセムの清水とかコンチェルト・ムーンの嶋とかいますね。
この中ですと、やっぱり昔のタッカンとアンセム清水はかなり評価でき
ますね。まぁ、中間英明も巧いですけど、中間英明は昔、プロのくせして
アマチュアバンドのコンテストみたいなやつに紛れて出場しているのを
見て、ふ~ん、そういうことしちゃうんだぁ。みたいな冷たい目で見て
います。

あ、あるふぃー好きでしたかぁ、まぁ、ギターの方はもう良いとしても
歌も音痴ときましたか。ごめんなさい、私にはフォローのしようがござい
ません・・・

ほう~、高見沢氏からツェッペリンやシェンカーの名が語られましたか、
ふむふむ、人知れずこの辺に影響されているわけですね、あの人。
私も好きなプロが誰かに影響されたとか言っているのを聞いて、そっちも
聴いてみるとかいうのは、昔良くありましたね。インギーからウリ仙人を
聴き出したりですね。

heyzoさん

heyzoさん、こんばんは!

ん?ん? なにぃ~!

鍵盤をやっていたですと!それは初耳ですねぇ。人知れずとは
このことか・・・

ただ、私も一応鍵盤も弾くということで、私も同じくこの田川氏の
弾き方には納得できるんですよね。最初は床にギターを置き、琴の
ように弾いていたとのことですので、恐らくそこから発展したのが
今のスタイルなんでしょうね。

なんで、仰る通り田川さん的にはよっぽど、普通のフォームの方が
弾きづらいのかと。と、言うか、まったく弾けないらしいんですけど。

このレベルまで弾きこなすには通常のフォームの人でも普通にプロの
レベルですからねぇ、それはそれは想像もつかないほどの試行錯誤が
あったことでしょう。音を聴いただけでは盲目であるとか逆手フォームで
あるとかはまったくわかりませんからね。私的には本当に偉人ですわ。

こんばんは。

遅ればせながら100回おめでとうございます。
そして、リンク貼って頂きありがとうございます。

田川さんですか、凄いの一言です。
初めて知りました。

視覚を失ってもあきらめない精神力は凄いです。
音楽あきらめちゃうます、僕は。
何か大切な部分を失うと補おうとするんですね、体って。
並外れた聴覚でしょう。皮膚感覚もずば抜けているのではと思いました。

自分もがんばらねばと勇気付けられましたよ。
甘々人間ですから、僕も。

これからも宜しくお願いします。

No title

こんばんは。
ブログ更新100回おめでとうございます!100回記念企画はこういう内容でしたかー。実にメタラーまっちゅさんらしい企画ですね。そして素晴らしいアーティストをご紹介いただきありがとうございます。田川 ヒロアキさんのことは全く知りませんでした。盲目というハンディキャップを全く感じさせない見事な演奏ですね。それでなく曲がまた素晴らしい!
早速、田川さんのサイトもチェックしてみました。既にアルバムを1枚出してらっしゃるんですね。歌ものもあるようなので、是非聴いてみたいです。
田川さんは企画タイトルでいうところの天才!名手!偉人!という感じなので、今後どんな変人!が出てくるのかも楽しみです。

敏紫さん

敏紫さん、こんばんは!


お祝いのお言葉まことにありがとうございます。
それから、こちらこそ相互リンクの件はありがとうございます。

この動画、まさに圧巻ですよね!
私も初めて田川さんを拝見した時の衝撃といったらなかったですよ。

そうなんですよね、視力にハンデを負っても、音楽を諦めなかった
その精神力の強さは尋常じゃないですよね。私なんてすぐにくじけて
しまいますよ。
恐らく聴覚は人の数倍は優れているでしょうね。じゃなきゃ、こんなの
不可能だと思います。この方は巧い人の弾いている姿を見たことがない
はずなんで、このスタイルを自身で作り上げたことは尚更凄いことです。

ホント、こういう方を見ると勇気づけられますね。人間頑張れば不可能は
ないと。私も本当に甘ったれなもので・・・

どうぞ、こちらこそ今後とも良きお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

よしよさん

よしよさん、こんばんは!

お祝いのお言葉まことにありがとうございます。こういったお言葉を
頂くと今日まで頑張って、やってきて良かったなぁと実感致します。

田川さん、ご存じありませんでしたかぁ、でしたらこの動画どうでしょう、
驚愕ですよね。この方のことを知らないで音だけ聴いたなら、誰も盲目
だとか、逆手フォームだとか想像もしないでしょう。

アルバムは一枚リリースしていますし、去年はラウドパークにも出演
していましたね。あとはラウドネスの二井原氏との活動なんかも知られて
いますね。あ、あとヘヴィメタルシンジケートの郵便番号の歌も田川さんの
作ったものですw

>田川さんは企画タイトルでいうところの天才!名手!偉人!という感じなので

そう、まさしく田川さんはこのカテゴリにて記事にさせて頂きました。
変人に関してはこのギター業界とんでもない人がゴロゴロいますからね、
そのうち記事にさせてもらうと思います。

祝祝祝!!更新100回目

こんばんは。
遅ればせながら100コめの記事UPおめでとうございます。
まっちゅさんの記事はその1つ1つがすごく内容のあるものなので
毎回楽しく拝見してます(^^♪

で、田川さんですか・・・スゴイですよねぇ~この方は。
ラウドネス二井原さんのやっていたイベントで演奏しているところを
拝見したことがありますが、ちょっと信じられなかったです(-_-;)
結構前から田川さんの存在自体は知っていたんですが、
こんなにも完成された演奏技術を有するギタリストとは思っていませんでしたので、
「なんなんだこりゃぁ!?」と衝撃を受けました・・・

『あなたは「S.D.I」をそうやって弾くのね・・・』みたいな(笑)

最近ではその存在がメジャーになりつつありすごく活躍されてますよね。
二井原ファミリーに加入後、一気に知名度があがったように思います。

日本が世界に誇れる数少ないギタリストの一人ですよね。
まさに奇跡のギタリストではないでしょうか。
この方の演奏動画を観るたびに、
ギター弾いて飯を食おう!と思っていた自分が恥ずかしく思えます(T_T)

はちべえ@さん

はちべえ@さん、こんばんは!

お祝いのお言葉まことにありがとうございます。こういったお言葉を頂くと
本当に今日まで頑張ってきて良かったと実感しています。また、お褒めの
お言葉まで頂き本当にありがとうございます。

田川さんは本当に凄い偉人ですねぇ。私は最初に田川さんの演奏を観た時、
まさか盲目とは知らず、しかも逆手フォームはおふざけでやっているのかと
思いまして、失礼な話ですが、この人、一体いつまでふざけて弾くのかなぁ、
なんて思っていたら、そのままリードパートまでこなして、(もうこの時点で
口ポカ―ン)フィニッシュするじゃないですかぁ!もう本当に唖然でしたね。

なにせ、こんなプレイスタイル初めて観たもので衝撃が半端じゃなかったです。

>『あなたは「S.D.I」をそうやって弾くのね・・・』みたいな(笑)

うわぁ、それは聴いてみたいなぁ・・・

>最近ではその存在がメジャーになりつつありすごく活躍されてますよね。

近年はだいぶ知名度も上がってきたようですね。去年なんかあのラウド
パークに出演していましたし、ファンとしてはうれしいかぎりです。

この人は本当に世界レベルで注目されるべき存在ですよね。世界中
見渡してみても今のところ、このスタイルで弾き続けるプロは観たことが
ありませんからね。本当にこの視力のハンデをものともせず、このスタイルを
完成させた田川さんには頭が下がりますね。

私はかつてはこのギターで飯を食っていたわけですが、やっぱりこの業界は
厳しいですよ。本物のプロでしか生き残れません。田川さんはそんな中の
おひとりです。ほ・ん・も・の。

No title

私はこの人の演奏は、ラジオ番組の「HMシンジケート」で
毎週流されている"HM syndicate address"という曲の
メロスピっぽいVer、AORVer、メロハーVerのものしか
知らなかったのですが、
こんなカッコいい曲もやっていたんですね~。

メタリストさん

メタリストさん、こんばんは!

最近はちょっとへヴィメタルシンジケート聴いていないんで、知らないん
ですが、"HM syndicate address"って曲が田川さんなんですかぁ、この番組
ですと、郵便番号をお知らせする歌が昔から田川さんの作った曲でしたね。
今も使っているのかな?酒井氏が毎回、はい、田川君ってふるんですけど。

私が貼った楽曲はごくごく初期のものでして、まだまだ田川さんが無名の
ころに演奏した動画です。この頃からだんだんと名前が知られるようになって
いきました。とてもカッコいい楽曲ですよね。

はじめまして

若干フュージョンっぽいけれどとてもパワフルな演奏ですね
全盲のギタリストではアメリカかな?にJeff Healeyって人がいて
彼は椅子に座って同じスタイルですね
なにげにストラップして逆手ってのも凄いですよね

でもアップピッキングのほうが衝撃でした

あ、琴もアップピッキングか
逆手だとそうなるのかもしれませんね

膝に寝かせて弾くスタイルは新宿の路上ミュージシャンで
左手にサムピックを改良したものでアタック音を強める事によって
終止タッピングのようなスタイルでアコギを演奏する音更って方がいます

さすがに路上でアンプラグドでやれるような音量はでないので
アンプ使っていますがボディーを叩きながらタッピングでの演奏は
なかなかカッコいいですよ!

以前からちょくちょくブログ拝見させて頂いています
とくにギターのリハビリ楽しみにしています

では、おじゃましました

ps:僕も猫大好きです

16saitamaさん

16saitamaさん、こんばんは!

どうもはじめまして、当方のブログへお越しいただき、またコメントまで
いただきましてまことにありがとうございます。

同じく全盲のギタリストではジェフ・ヒーリー氏がいますね。しかしこの
かたは終始膝の上にギターを寝かせて弾く感じでしたね。まるで琴のように。
かたや、田川氏はスタンディングの逆手で弾きますから、脅威だと思います。
まぁ、どっちがすごいとかそんなナンセンスな話ではないんですが、何れに
しても神業ですよね。

音更って方は全然存知なかったんで、ググってみたんですけど、オトフケって
読むんですね。動画の方もすぐに出てきたんで拝見しましたが、これまた
見事な演奏ですね。タッピングに加えてスラップみたいなのも得意みたいで
とてもトリッキーなプレイスタイルですね。今後も要注目の人物かもしれま
せんねぇ。

>以前からちょくちょくブログ拝見させて頂いていますとくにギターのリハビリ
楽しみにしています

どうもありがとうございます。
しかしながら、ギターリハビリはほとんど時間がとれずにおりまして、正直
ほとんど出来ていないのが現状なんです・・・ なんとか時間作って
リハビリを勧めて、音源のアップくらいできればと考えているのですが、
なかなか上手くいきませんね。

おっ!猫ちゃん好きですか!仲間ですね。
ちなみに私の猫好きは嫁にもキモがられるほどのものです。

No title

音更って方は以前は毎週木曜日に
新宿フラッグス(タワレコ)前で演奏していました。
最近は仕事が忙しくてそうゆう方々がいるような時間に
街を通らないので疎くなってしまいましたが・・・

お互い忙しそうですが、いまはそうゆう時なんですよきっと・・・
がんばりましょう♬

>ちなみに私の猫好きは嫁にもキモがられるほどのものです。

男だからキモいだけで
人間、猫を前にしたらデロデロです
モフりたくてモフりたくて・・・・
猫撫で声とはうまいこと言ったものですよね

ちなみに実家で最初に飼った猫は「やまだ・マックス・カバレラ」
今も実家にいる愛猫は「やまだ・ティム・アームストロング」って
名前です(笑

16saitamaさん

16saitamaさん、こんばんは!

音更って方はこれだけ実力あって、路上で演奏ですかぁ。
もう少し、活躍の場があってもよさそうですけどね。まぁ、この業界の
厳しさは私も若かりし頃に味わっていますので、よく理解できるのですが。

私のほうも仕事やら育児やら忙しくて、思うように進めずにいますが、
まぁ、のんびりとがんばります♪

>人間、猫を前にしたらデロデロですモフりたくてモフりたくて・・・・

ああ~いいですね!おなかの毛の中に顔をうずめてモフモフしたいでつ。
あれ最高に気持ちいいですよね!(おなかは嫌がる猫ちゃんもいるので
注意が必要)

>ちなみに実家で最初に飼った猫は「やまだ・マックス・カバレラ」
今も実家にいる愛猫は「やまだ・ティム・アームストロング」

なんだかやんちゃな名前ですねぇ~(笑)
SEPULTURAにランシドですか!やんちゃな猫もゴロゴロ言わせて、
モフモフしてやりたいでつ。
プロフィール

メタラーまっちゅ

Author:メタラーまっちゅ
音楽学校卒業後、
ギターインストラクターと
なるものの、現在ではしがない
サラリーマン・・・orz
しかしながらギターに対する愛は昔も今も変わらず!


まずは自己紹介に【HR/HM好きの方へ100の質問】こちら

【性別】
  ♂
【Guitar】
Fender 
Ibanez
musicman
Gibson
Martin
Jose Ramirez
他、10本以上所有 
【愛車】
LEXUS GS350
【趣味】
GRANDTOURING
音楽鑑賞(CD1,000枚以上所有)
ビリヤード(たまにマスワリ)

小生、20年のキャリアを積んだギタリストです。その為、ギタープレイに関しての話題が多くなりますが、ご勘弁を・・・
各アルバムや曲の、演奏面を中心にレビューをしていきます。あくまでも私の主観によるレビューでありますので、ご了承下さいませ。

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